みなさんお久しぶりです!
のすけ(@DnosukeM)です。
毎年走っているDMPランキングですが、勿論本年度もいつも通り全国大会出場を目標に....
せず、今年度は1位を狙うつもりで参戦しました。これまでの走ったDMPランキングを振り返ると
※全国大会参加確定タイミングの集計
2017年度 31位
2018年度 38位
2019年度 6位
2022年後期 10位
2023年前期 5位
2024年前期 12位
2025年前期 8位
といった具合で、2019年度以降は全国には参加できるラインを維持できる程度の順位でした。
制度変更に順応出来ず、本当に弱すぎた2024年前期以外(2022年後期は1月中旬くらいに確定した)は最後の1ヶ月は適当に流してcsに参加して全国大会に参加出来ればいいやくらいの気持ちだったんですよね。
ですが、本年度はどうしてももっと上の順位が欲しくなり最後まで気を抜かずに真の意味で本気でやる事を決意しました。
(別にこれまでも手を抜いてた訳では勿論ない。ピンチだった瞬間も多かったし)目次
▪️4月
▪️5月
▪️6月
▪️7月
▪️8月
▪️9月
▪️最終結果
▪️おわりに
4月
2026年度ランキング中、最も苦労したのが最初の1ヶ月でした。1位狙うぞ!と啖呵を切ったのは良いものの、これまた本当に勝てなかったんですね。
第1週目〜2週目の金曜にかけては旧弾環境でした。
当時のオリジナルは【光水自然ゴルギーオージャー】と【4cダーバンデ】の2強環境で、僕自身は【光水自然ゴルギーオージャー】をメインに使用していました。
結果は
1週:300、360
2週:1200、120というもの。
記憶の限りでは【光水闇覚醒】を数回使用した以外は全て【光水自然ゴルギーオージャー】を使用したはずです。
【光水自然ゴルギーオージャー】
実際に持ち込み自体は概ね正解だったとは思うのですが、2パスした時の脆さなどが災いして思うように勝つ事は叶いませんでしたね。
1度優勝する事は出来たものの、それ以外は余り振るわず本戦1回戦負けを複数回喫する事となります。
この時は【光水自然ゴルギーオージャー】の強さを信じて疑っておらず、実際もその通りだったのかなとは思っています。
しかし、第2週目の土曜、「逆転神vs切札竜」の発売で環境は一変します。《轟腕のRダグラジャパニカン》に
《世界のyチャクラ・デル・フィン》、
《改竄の炎ボルメテウス・ハック》と、分かりやすく強いカードが一気に環境に登場しました。
これにより超強化された【4cダーバンデ】が一気に環境に加わったのです。【4cダーバンデ】
新規で追加されたカードはどれも強力で、環境の中心は【光水自然ゴルギーオージャー】から一気に塗り変わります。
直接対決も【4cダーバンデ】に分があったことからも
、GPまでのCSにはずっとこの【4cダーバンデ】を持ち込んでいました。実際、最強だと思い込んでおりこのままDMGPにもアドオリ共に【4cダーバンデ】での参加をしましたね。
GPの結果はどちらも7ー2予選落ちで、長い長い0ー2をするという虚無感の大きいものでしたが共に調整したリーガーである
『カルマ』選手が🥉入賞を遂げて全国大会参加を一足先に確定させました。
これにより1層モチベーションが上がり、DMGPで登場した(再登場した)デッキ達の精査に移りました。
そんな中目をつけたのが2つ。
【創世ループ】、【光水ウィリデ】です。GP翌週のCSでまず【光水ウィリデ】を使用したところ、
プレイもわからぬまま謎の3ー2。正直この段階でも確かな手応えを感じました。【光水ウィリデ】(初期リストではない)
翌日になり、全てのループを把握することができたため【創世ループ】を使用、
こちらは0.6倍のCSにて5-2でTop4。【光水ウィリデ】に3回マッチングし、不利ではあるものの何とか2回は超える事に成功しました。
ただ、【光水ウィリデ】に不利という点が後の環境を考えると引っかかり、
これ以降のCSで【創世ループ】を使用する事はありませんでしたね(蓋を開けたら最強の一角だった事もあり、これはどうなんだ...?)ここからはもう【光水ウィリデ】1本でCSに臨みますが、プレイ難易度の高さから勝ち切る事は出来なかったものの練習だと思ってひたすら使い続けていましたね。
4月リザルト
累計:2,940pt
CS参加回数:47回
1週:300、360
2週:1200、120
3週:180、120
4週:300、360
5月
【光水ウィリデ】環境に突入して半月経たず程度であった5月、ここが本ランキング一番の山場でした。
ゴールデンウィークはDMPランキングにとっても大きな意味を持ちます。連休の間に行われる複数回の大型CS、これらで勝つ事が出来るかどうかというのは今後の5ヶ月間を大きく左右するものなのです。
しかし、4月末から5/2にかけて溶連菌に感染してしまい、40℃の熱を3日間に渡り発症してCSを暫くお休みする事となります。そうした療養明けの一発目である
4.8倍チーム戦である超flatーCS 2daysですが、なんとこちらで
初日1位、2日目2位という快挙を達成しました。これにより
7,200ptを獲得し、
一気にその時点でのランキングで3位(1、2位はGP優勝者の2名)に登りつめました。使用したの初日が【光水ウィリデ】、2日目は【光水自然ゴルギーオージャー】です。
戦績は初日が
チーム12-0で個人が8-4、2日目は
チームが11-1で個人が9-3と言ったものでした。
(23ー1してくれたみみみがすごい)2日目の準決勝で、魂のリーサルを【4cアルファ】に通した瞬間の事は今でも鮮明に覚えています。
この時2日間に渡ってチームを組んでくれたflat工房での仲間である
『みみみ』とTeam SAGA所属のリーガーである
『みるえめ』には感謝しかありません。
『みみみ』はこの時からランキングを走り始め、無事に全国大会の出場を決めました。
『みるえめ』は後期でのランキング走破をこの時点で狙っており、今この瞬間もCSに参加しています。
本当に応援してるからな。自分で言うのもという話ですが劇的な勝利を遂げた2日間を終え、その足で
関西のチーム戦2daysに向かいました。
都合よくこのタイミングで週が変わり、反映にも関わる超重要な大会でしたね。
チームメイトは2日とも関西の超強豪であり紅茶派閥のデュエマ担当でもある
『どんよく』と、ここ1~2年僕と共に調整を手伝ってくれ、昨年度のランキングでも2位に輝いた
『オガワ』で の2名で臨みました。
結果は
初日が
チーム5ー2、個人も5ー2で本戦1没2日目は
チーム7ー2、個人8ー1でTOP8どちらも【光水ウィリデ】を使用し、勝つ事はかなったものの勝ち切れたとは言えない悔しいものでした。
横がかなり悔しい負けを喫してしまい、本当に大切に思っている2人という事もあっていずれまた大きな舞台でリベンジ出来たらと強く思います。
GWも終わり、関東に戻った初日のCSでは
【光水ウィリデ】を使用して
1.2倍のCSで2位を獲得しました。※決勝での【自然単キャベッジ】戦、もう少しやりようがあったという話を『はるる』としながら食事をして帰りました。下手だなぁ。そしてその週末に行われた4.8倍のCSでも変わらず【光水ウィリデ】を使用して結果は惨敗、
しかしハシゴ先の2.4倍で【光水ウィリデ】を使用してなんと優勝。これでランキング表記上でも正真正銘の1位となる事ができました。勢いもそのまま、翌日のチーム戦で『みみみ』『カルマ』と組み【光水ウィリデ】で優勝。
5月2週目にして10,800ptを盛る事が叶いました。翌週はあまり振るわず、2.4倍の準決勝でここさえ通ればの1点で
《魔誕幻獣ボンメェ》を踏み抜きかなり悔しい思いをしてしまいましたね。
最終週も悪くもないが奮ったとは言えず、準優勝が1回と🥉が2回で900ptに収まります。
5月リザルト
累計:12,480pt
CS参加回数:48回
1週:4800、2400
2週:2400、1200
3週:600、180
4週:300、600
6月
【光水ウィリデ】1強環境はまだ終わりません。5月で一気にptを増やしたものの、『はるる』の猛追を受け、5月末時点で1位の座を明け渡します。
ここからはデッドヒートとなり、
1周ごとに互いに【光水ウィリデ】で優勝し合って1位に交代で座る展開となりました。
そんなデッドヒートの最中に発売された逆札篇第2弾『燃えろ禁断!逆転のドギラゴン革命!!』は、
デュエル・マスターズの歴史においてもターニングポイントとなるような革命的な弾だったと言えるでしょう。ここで登場した《烈しき切札ドギラゴン逆》は、まさしくDM界最強クリーチャー。最速3ターン目の着地を見込みやすい上、場持ちが極端に良いのにも関わらず残れば残るほど驚異的なアドバンテージを稼ぐという別次元の強さを誇っているクリーチャーでしたね。
これが登場して以降はまさしく『リバース・マスターズ』。【光自然ウィリデ】を筆頭に様々なアーキタイプで採用されました。
【光自然ウィリデ】
ランキングに影響を与えないはずも無く、余りにも強すぎるこのカードを初日で使ったところトントン拍子の優勝を飾る事ができました。
その後もこの【光自然ウィリデ】を用いて
6月中に2回、7月も2回の優勝をする事ができました。
余りの【光自然ウィリデ】の強さに、リリースから3週間が経つ頃に遂に包囲網が敷かれ始めます。6月リザルト
累計:5,340pt
参加回数:39回
1週:300、1200
2週:1200、300
3週:600、1200
4週:180、360
7月
前述の通り【光自然ウィリデ】で2度の優勝をした後、7月の中頃から【光自然ウィリデ】包囲網の環境に突入しました。【光水自然ゴルギーオージャー】の再興に加え、
『はるる』&『ごっちん』コンビによって生み出された【火水闇ジャオウガ】が登場し、一気に環境に食い込む事となります。
【火水闇ジャオウガ】
僕も彼らの後追いでこのデッキを使用するようになって1週間、0.6倍での優勝と4.8倍でのTOP4入を果たすなど、かなり大きな戦果を挙げることが叶いました。
『かいそら/はっちCS』と
『どんよく』とチームを組んで挑んだ超CSでも【火水闇ジャオウガ】を使用し、
個人単位では5ー1と好成績を出す事ができ、【光自然ウィリデ】【火光水自然der'Bande】と並んで2弾環境での結論に近いアーキタイプだったと振り返ります。
サブイベントのCSでは、本戦と同じメンバーで新登場アーキタイプの【火闇自然デモニオ】を2面で使用して参加し、初使用な事もあって、本当にヨチヨチ歩きながらも履修を終えていた『かいそら』に助けられつつ
個人5ー1でチーム全勝での優勝を飾ることができました。
【火闇自然デモニオ】
同週の水曜日のCSでも【火闇自然デモニオ】を使用して優勝する事ができ、無事7月を終える事が出来ました。
(この日にはるるに抜かれて2位になった。)
7月リザルト
累計:6,900pt
出場回数:27回
1週:1200、600
2週:600、300
3週:600、1200
4週:1200、1200
8月
ランキングも終盤に差し掛かり、各々がラストスパートをかける時期です。そんな中で始まった8月の初週は散々でした。
最早何を使っていたのか思い出せない有様で、ボコボコに負けた記憶が残っています。
ですが、2週目でそんなうだつが上がらない状況にも変化が訪れます。
殿堂発表でこれらのカードが使用できなくなり、環境にも大きな変化が...
あまり訪れませんでした。『キャラプレミアムパック ドラゴン娘になりたくないっ!文化祭だョ!全員集合!!ドラ娘100%パック』の発売に際して登場した《地封院ギャイ〈まかしとき!〉》は余りにも強力で、《烈しき切札ドギラゴン逆》の最高の相方として環境に《我竜道第一層セイント・キャッスル》が抜けた新たな【光自然ザゼゼーン】が登場します。《魂が休む庭園グリーン・グランドクロス》や
《ウィリデ・ゴル・ゲルス》と言ったコンボ用のカードの枠を刷新して、
《轟腕のRダグラジャパニカン》や
《神判のカルマコットン/ジャッジ・水晶チャージャー》と言った単体で強力なカードを多く採用することで、デッキのパワーがグッとあがりました。
勿論僕もこれを使用しており、初週は2位を獲得しその翌週は2位と優勝、3週目も優勝と好成績を出す事が出来ましたね。【光自然ザゼゼーン】
(序盤がかなり足を引っ張って総合ptは見るも無惨ですが....)
この新生【光自然ザゼゼーン】登場以降は無心でこのデッキを振りかざすだけでかなり勝率が見込める1強環境に突入したのです。
8月リザルト
累計:4,644pt
出場回数:30回
1週:120、300
2週:180、600
3週:600、1200
4週:180、1200
5週:300、144
9月
うだつの上がらない結果だった8月と違い、9月は結構な頑張りを見せることができました。とはいえ、8月のタイミングで一気に4位にまで転落し、正直この時点で1位狙いを諦める寸前まで来てしまいました。
そんな9月はどのような結果だったかと言うと、初週は🥉で300ptと2.4倍cs🥈で1,200pt、2.4の決勝はミスをしてしまい痛恨の1,200pt逃しとなってしまいました。
使用デッキはどちらも【光自然ザゼゼーン】で、この辺りは特にこのデッキから持ち替える理由を見出だせずひたすらこれだけを使用しています。
2週目も変わらず【光自然ザゼゼーン】を使用して🥉で300pt、等倍CS🥇で1,200ptを獲得する事が出来ました。
ほどほど、ずっとほどほどに勝てていた状況が一変したのは3週目『勝敵!逆転おこせ鬼の∞ディスペクター!』の発売に伴ってです。《''↑↑'' ブランド》に
《Dr.富士山ッピング》と超強力な基盤を手に入れた【旅路ジョーカーズ】は最強格のデッキとして一気に環境に食込みます。
【旅路ジョーカーズ】
何も分からないまま取り敢えず使用した初日のCSでは、
知り合いが使用するミラーだらけの本戦を眺めながらTOP8。翌日の日曜日、
まず午前中のCSで使用した際は0.6倍で🥇、ハシゴ先の等倍でなんと🥇。1日で2優勝する事で奇跡の1,800ptを獲得する事ができました。さらに翌日、台風真っ只中で行われた2.4倍CSでも【旅路ジョーカーズ】を使用してTOP8入りを果たして360pt、さらにハシゴ先の等倍CSで🥇で1,200ptを獲得して一気に全国ランキングは🥈に復帰します。この時点で🥇の
『はるる』との差は700ptちょい、🥉の
『かいそら』との差は200ptちょいと残り9日にして
真の最終決戦が幕をあけました。
懸念だったのは残りの9日間で何を使用するかという点でした。
そんな中、ふと後の環境を一変させるアイデアが思い浮かびました。【旅路ジョーカーズ】に勝てて、雑多にも勝てて...みたいな都合の良いデッキを探していたところ、【光自然】基盤を用いる事でデッキパワーを担保しつつ【旅路ジョーカーズ】に対抗できる事に気付くことができたのです。《ウィリデ・ゴル・ゲルス》がパワー8000で【旅路ジョーカーズ】対面に場持ちが良い且つリソースであること、そしてコスト7で動く【旅路ジョーカーズ】に対してカウンター出来るカードが多い点が特に魅力的でしたね。
《魂が休む庭園グリーン・グランドクロス》も単体で強く、リソースが常に太い状態を維持することが出来るようになりました。
【光自然ウィリデ】
善は急げで一気にこれを組み上げ、一旦翌日のCSがチームだった事もあり信頼できる友人の1人にこれを試運転してもらう事にしました。
結果はなんと🥈。これでデッキのポテンシャルの高さは確信に至りますが翌日のチーム戦は諸々の理由で一旦使用せずこれまた友人に託しました。
結果としては、この【光自然ウィリデ】リペアを3面で使用したチームが4.8倍のTOP32、サブイベントではTOP8と中々の好成績を出してくれました。
僕個人もこの4.8倍でなんとかTOP16に残り、480ptで更新をする事ができましたが悔しい結果に終わります。
また、【光自然ウィリデ】をシェアしたエリアランキング組が各地で優勝し一気に趨勢が変わる事となりました。しかし、僕自身はこの【光自然ウィリデ】で大きな戦果を上げることが出来ず、大阪遠征でも2.4倍top8のみと情けないものでした。
大阪遠征の翌日に、全国大会の調整を手伝ってくれた
『いちみる』選手のエリアランキング応援で『カルマ』と二人で群馬のチーム戦に赴きました。
この時点で『いちみる』選手が🥇ではあったものの、以前余談は許さない状況。
このチーム戦を決め手とすべく、
気合を入れたチーム戦はなんと優勝。僕個人のptも更新でき、最高の結果で終わる事ができました。
この時点では抜かれる可能性があったものの、後日無事にこれを回避して『いちみる』選手の初全国が決まりました。
そして話は自分の所に戻ります。
最終決戦の3日間、
この時点で目標は40,000ptに乗せるという所に完全にシフトしました。
というのも、『はるる』『かいそら』共に2,400ptをこの間に当てており、🥇を狙うというのは現実的ではありませんでした。
最高の目標とは言えないながら、これに対しては本気で臨みました。結果は....
・月曜日
2.4倍本戦1没 240pt
等倍本戦1没 120pt
・火曜
等倍 0ー2ドロップ
等倍スイスのみ 最終戦負けで4ー2の8位(勝ってたら300pt獲得で40000到達)
・水曜
等倍 本戦1没
等倍 本戦1没
等倍 当日枠落ち
最終:39,984pt (16pt足らず)という悲惨な結果に終わりました。
(打ち上げで一生16ptあげよか~wと煽られたのは根に持ってるからな)最低限勝つ事はできていたものの、
どれもこれもあと1歩で全てを逃してしまうという我ながら『のすけ』らしい勝負弱さが目立つ結果に終わったと思いましたね。
9月リザルト
累計:7,020pt
参加回数:48回
1週:300、1200
2週:300、1200
3週:600、1200
4週:1200、600
5週:240、180
最終結果
反映:39,984pt
未反映:15,534pt
累計:55,518pt
出場:240回
AVG:231.32pt
ピリオド:20枚
ヴァミリア:75枚
🥇:20
🥈:9
🥉:20
(勝ち数と勝率、負け萎え書き忘れの抜けが多かったから無記載。合算で68.5%くらいっぽいという話をしたからそういう事でお願いします)おわりに
とりあえず、過去最高の結果であったことに間違いはありませんでした。最終1位を目指して本気で臨んだものの、後2~3歩は及んでいなかったなと振り返ります。
序盤の大きなリードを活かせなかったのは悔しいですが、
間違いなくそこも実力です。
3位という結果は、良くも悪くも今の自分に相応しいと思っています。
しかし、もちろんこのままでは終われません。1位狙いの楽しさを知ってしまった以上、来年の前期ランキングでも勿論1位狙いの気概で臨みます。
その時は皆さん、応援よろしくお願いしますね。
また、2026後期は仲の良い友人の多くが全国大会を目指してランキングを走る事もあり、なるべくこれをサポートしつつ自身の実力を全国大会2026に向けて上げていく事を目標に競技と向き合うつもりです。
まずはDMGP2026 2ndです。折角頂いた2byeもあるので、これを活かして
大型大会のタイトルを目指します。
それでは、今回の記事はここまで!以上、のすけでした!